手段を先に決めない。
特定のツールやサービスを前提にせず、まずは貴社の課題を整理します。本当に必要な打ち手だけを組み合わせて提案します。
ミッションに「テクノロジーの感動を、すべてのビジネスへ。」を掲げ、構想から開発・導入まで支援するチームです。
私たちの言う「感動」は、「もうこれなしでは仕事できない」と思う瞬間のことです。
AIが業務の中で当たり前に働き、確かな成果が出たとき、感動は生まれると考えています。
業務をどう変えたいかを、最初に考えます。
特定のツールやサービスを前提にせず、まずは貴社の課題を整理します。本当に必要な打ち手だけを組み合わせて提案します。
目指すのは業務改善ではなく、業務改革。作業時間を大幅に減らす方法や、作業自体をなくす方法を検討します。
いきなり大きな投資は求めません。小さく検証し、効果が見えたものだけを本格化。作って終わりにせず、現場で使われ続けるまで支援します。
開発、研修、ツール選定、業務設計の中から、成果につながる方法を選びます。投資に見合う効果が見えない場合は、無理な提案をしません。
コンサルだけ、開発だけ、研修だけで分断しない。課題の整理から現場定着まで、必要な専門家が一つのチームとなって支援します。
業務の流れ、例外への対応、判断基準を整理し、AI化すべき対象を見極める。
生成AIや機械学習、検索、画像解析を、業務に合った形で組み込みます。
研修、運用ルール、改善サイクルまでつなげ、使われ続ける状態にする。
コンサルティング、AI開発、データサイエンス、営業まで。構想だけでなく、実装まで進めるメンバーです。

Naofumi Mitsuhashi
ソフトウェアエンジニア・AIエンジニア。数多くのAIプロジェクトでPMを経験。東京大学松尾研究所にて知識グラフに関する共同研究に従事。

Takumi Tomishima
法政大学大学院システム理工学研究科にて、因果推論を研究。統計モデルから最新の機械学習まで幅広い技術の実装経験があります。

Yunchae Na
サムスン電子でエンジニアとして勤務した後、SIや社内ベンチャーでのサービス開発、外部向けSaaSや社内チャットサービス開発に幅広く従事。

Kyoungpin Gwak

Yohei Yamamori

Taira Urakawa

Niji Tsuneyasu

Rina Tomita
30分の無料相談で、AIを活用できる業務、類似事例、期待できる費用対効果をご紹介します。ご相談内容は、社内で導入を検討する際の判断材料としてお持ち帰りいただけます。